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きょうの礼拝の中で、
小学生の子どもたちが 「かなしいことがあっても」 という讃美歌を歌ってくれました。


  悲しいことがあっても
  なきたい時にも
  いつもいつも きみのこと
  守ってくれるだろう

  イエスさまがきて
  イエスさまがきて
  イエスさまがきて
  守ってくれるだろう

           (日本キリスト教団出版局『こどもさんびか(改訂版)』131番)


聖書が語る福音を
子どもたちが シンプルな言葉と 素直な歌声で 聴かせてくれましたので、
それは ハッとするほどストレートに伝わり、
「そうだ、イエスさまがいっしょにいてくれるんだ!」と、
うれしくなりました。


  「あなたがたの中に、苦しんでいる者があるか。
   その人は、祈るがよい。
   喜んでいる者があるか。
   その人は、さんびするがよい」 (ヤコブの手紙5章13節)。

                                        (日本聖書協会口語訳)


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